エロチャットを続けていた方とオフパコの約束をしてホテルへ

 LINEでエロチャットを続けていくことで、親近感というのが次第に高まっていきます。
特にこの通話が、快楽付きだから余計ではないかって思います。
Uさんの低音で、卑猥な言葉を投げかけられ、それに反応してしまう私のハート&ボディ。
恥ずかしいお汁が凄く出まくっちゃって、体の芯から湧き上がる快楽に身を任せてしまいます。
「勃起したチンチンを見たら、もっと興奮するかい?」
「そんな…エロすぎ…」
「見ながら、乳首とクリを触ってみて」
Uさんはカメラを起動し、とても大きくそそり立つ肉棒を見せてきました。
「おっきい…」
思わず口から、そんな言葉が漏れ出てしまいました。
「欲しいのか?」
「はい」
「どこに欲しい?」
「オマンコの中です…」
「乳首弄りながら、穴に指を入れて」
「はい…あっあん、あ〜んあんあんっ」
もう、どうにでもなれなんて言う気持ちになってしまうほど、快楽が強くて、もっと求める心を強めてしまったのでした。
そして私のエッチな裸もみたいって言われちゃって、思わず見せてしまうことに。
お互いに見せ合いながら大興奮で、エクスタシーを感じまくっていきました。

 

 ある程度通話を続けていたからか、心が決まっていたんです。
オフパコに誘われたらアポするって。
Uさんにもわかっていたようで、ようやく誘ってもらえました。
乳首開発をしてもらう時がやってきたのです。

 

 ホテルの中では、こちらも素晴らしい快楽が待ち受けていました。
乳首舐めをたっぷりとやってくれます。
同時に、クリを激しく刺激してきちゃって、信じられないほど気持ちよくなって、喘ぎ声を出し続けてしまっていた私です。
「乳首も、とっても敏感だから、逝けそうだね」
なんて言いながら、いっぱい乳首弄りもしてくれます。
私も大興奮状態だからか、自分から「オチンチン舐めたい」って、おねだりしちゃったりして。
Uさんのぶっとい肉棒を一心不乱におしゃぶりしてしまっていました。
彼のが私の膣に侵入してきて、ものすごい激しい動きをしました。
それに合わせて私の声も強まって行く。
何度もアクメを感じてしまったのです。

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